パチンコがオリンピックになった機種

確か7年程前に愛知県のパチンコでCR42.195目指せ金メダルと言う何ともマイナーな機種を打った事がありました。
メーカーである奥村遊戯が開発した様ですが、同時私がこの台を打った理由は液晶画面にはオリンピックネタとして様々な競技をしている演出がありますがスペックが398分の1で、当選確率がかなり辛く確変率も曖昧な感じで台の説明書によると継続率が最大で90%近くにあると機種状況がハッキリしないまま好奇心に駆られて台に座りました。
幸い1円コーナーの台にて4円と比べリスクは低く玉の回りも良かったので4000円目で何とか当たりを引きましたがトリプルリーチが発生して、呆気なく図柄が揃ったのを覚えております。
出玉は700発程でハイスペックにしては物足りないのですが10連荘を超えて1万発近くは稼げました。
大当たり中は徒競走を行い、成績によって継続期待度に変化があり最終的には画面上から大きな金メダルの役物が落ちて来たら継続が確定しますが、この台を打って1番嬉しいと思った瞬間です。

 
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