藤商事のホラー系パチンコが面白い!

パチンコメーカーの藤商事と言ったら、ホラー系パチンコではないでしょうか。私は、普段からホラー映画や心霊写真などなど・・・とにかく大好きなので、ホラー系パチンコにどっぷりはまってしまいました。笑

ホラー系パチンコといえば、CRリングやCR着信ありなどたくさんあるんですが、今回気になったのは「CR仄暗い水の底から」です。
「仄暗い」という字ですが、「ほのぐらい」と読みます。結構読みづらい漢字ですよね。笑

導入日が2016年8月22日なので最近導入されたばかりの新台です。
導入直後に早速1日中打ち込んできました。

台の印象としては、リング以来の良台来た!って感じです。リングを打ったことある方ならご存知かと思いますが、リングはあの突然手のギミックが落下するビックリ演出が病みつきになるんですが、今回のCR仄暗い水の底からは液晶落下ギミックが搭載されています。そして、面白いのが普通ギミックが大きく動く時って、普通は派手な音や演出が同時に起きると思うのですが、仄暗いの場合は、「停電演出」という、画面落下と同時に真っ暗になって固まる演出なんです。一瞬台が壊れたかと思います。笑

実際に大当たりに最も絡んでくるのが、この停電演出で初打ち時も5回引いたあたりのうち、4回はこの「停電演出」経由でした。
パチンコ雑誌によると、この停電演出は信頼度60%らしいので、激アツ演出です。

皆さんも一度、この斬新な停電演出を味わいに、CR仄暗い水の底からを打ちに行ってみてはいかがでしょうか。

期待できる回数の初当たりが欲しい!

 パチンコにおいては期待値というのがあります。「今日は3万円ぐらいの勝ちを期待する」という希望ではなく、スペックから考えて計算上得られる当たりの回数などのことです。例えば大当たり確率が100分の1の機種を打って、STや確変を除いて3,000回転したとしたら、3,000÷100=30回の初当たりが期待できるということになります。これにスペックから計算できるSTや確変の連チャン係数のようなものを掛け合わせれば、期待できる総大当たり回数になるのです。計算がややこしければ初当たりの回数だけを見ればある程度はその日の運が分かります。
 さてその初当たりの回数ですが、8月以降絶不調なのです。-3回、-4回、-4回、-1回、-5回、±0回、ー9回、ー8回という有様です。この8日間に期待できる初当たりを上回った日がありません。幸い連チャンがある程度あったので大敗ばかりではありませんでしたが、こんな日が続くとかなり厳しいです。今週も一度打つつもりですが、気が重いです。スカッとするような回数当たってくれればいいのですが・・・。

バカにしてはいけない『CR坂本冬美-いい女になりたくて-』の79.5分の1バージョン

『CR坂本冬美-いい女になりたくて-』の甘デジは79.5分の1の激甘で確変55%のループタイプで当たりやすい分出玉は少なく、勝てる機種ではありません。しかしこの機種でも稀に額発することを知りました。爆発のカギは通常当たり後の20回転の時短です。確率からいえば79.5分の1が20回転で当たるのは10%そこそこですがこれがいいタイミングに当たるととてつもなく連荘します。実際私は経験したことはないのですが、バラエティコーナーで打っていたとき隣の台が爆発しました。とにかくずっとランプ付きっぱなしです。知り合いだったので気軽に見ると当たりが全て確変状態の連荘になっています。6連8連10連14連3連8連などと強烈に連荘しています。見ていると通常で当たっても時短で確変を引き戻し、その後通常を引いても再び時短で確変を引いたりと止まる気配がありません。連荘が終了してもすぐ当たりまたまた続きます。なんと最終6時間で58回も当てて16000発も出ています。話によると、こんなことが1ヶ月に1回くらいあるそうで、こんな台でもバカにしたらいけないと思った一日でした。

暴れん坊将軍甘デジの40%の確変が引けない

藤商事の『暴れん坊将軍 怪談』の甘デジはかつての『リング呪いの7日間』の甘デジにパターンが似ていて良く打ちます。この機種はV確変タイプでヘソの当たりの40%が確変でこれで当たると53分の1のSTが70回付きます。また電チューの当たりの30%が16Rなので甘デジの割には結構な爆発力があります。
先日確変を1回引き6連の後、単発を4回引いて150回転した台がありました。この時点で初当たり5回です。時間は11時30分だったので、今度引いたらそろそろ確変だろうと打ち始めました。
200回転くらいで当たり単発、次は80回転くらいで単発、175回転で単発、53回転で単発187回転で単発となんと5連続単発です。前の人の分を入れると9回連続です。40%が何故当たらない!とちょっとムキになって投資しました。次は115回転で単発でしたが30回転の時短で引き戻し、STになったもののスルー。次は97回転で単発。次も189回転で単発。なんと12回連続です。しかしこの回も時短で引き戻しST6連。とはいうものの13回連続通常単発です。4000個の出玉を3000個くらい打ち込んだ時に遂に確変当たり。これが11連して6000個出て回収できたのでヤメました。今日は負けはなかったものの、40%の確率でも、運が偏ると13回も引けないという引きの悪さを実体験しました。たまたま最後の11連で取り戻せたものの危ない1日でした。
この偏りがいいほうに当たればバカ勝ちしそうな『暴れん坊将軍 怪談』の甘デジはこんなことがあっても大好きな機種です。

黄門様に嫌われた?!

一時期、京楽の甘デジやライトばかりを打っていました。捻り打ちや止め打ちで出玉を増やせる可能性が高かったのと、ボーダーが甘い台が多かったのが理由です。銭形、プロポーズ大作戦、仕事人などは随分稼がせてもらいました。それらを打たなくなって1年ほど経った頃、引越し先のホールで甘デジの水戸黄門2がぽつんと設置してあるのをみかけ、久々に打ってみようと思いました。回転率もボーダー+4回転ほどと悪くありません。甘デジなら持ち玉比率も安定するし、止め打ちなどで玉も増やせるだろうと思いました。その日は1500回ほど回して初当たり6回でした。初当たり確率はほぼ倍。連チャンもしなかったのでまあまあ負けました。私は徹底的にボーダー理論派です。回れば打ち、回らなければやめます。なので当たらないことはいいのです。過去に甘デジで600ハマったあと、更に300ハマったこともありますがそれはそれ。しかしその日から始まった水戸黄門との戦いは私の全戦全敗でした。総回転数が10000回を超えても初当たり確率は1/240といったところでした。甘デジでこれかと思うとちょっとへこんでしまい、それ以来水戸黄門は打っていません。もう少し粘れば結果もついてきたかもしれないと思うとちょっと惜しい気持ちです。

CRシャカラッシュを打った感想

私が初めてシャカラッシュを打ってから常連に至る迄に常々、この機種に対しては独特な特徴を持っているのだと思ったのは初めてこの台に座ったら1回転で大当たりを引きました。
当たり方はリーチ確定演出からの3スベリで激熱のブッダ切り演出に突入して当たりましたが初打ちにて、この演出が熱いとは知らず当たった時のあっさり感が何とも言えませんでした。
しかし3連荘程で確変が抜けましたので良く分からない台もあって直ぐに台を引き上げましたが、即当たりの印象が拭えずに別の日にも、この台を打ったら2000円で当たりを引き4連荘しました。スペックを見たら398のハイスペックの割には当たりやすく連荘をあまりしない感じの台に思えてマルホンのメーカーは、こんな感じの台を出しているのかと思いました。
それから別のホールでもシャカラッシュが置いてあったので打った途端に1回転で、お座り一発と声が流れてパトランプがなって当たりましたが3連荘で終わりました。
続かないけど当たりやすい特徴の台と印象が強いのですがファンになってしまったのは何よりも当たりやすい事です。

パチンコ餓狼伝説を打った感想

私が待ちわびたパチンコ機種の一つがホールで導入されたのがCR餓狼伝説でありメーカーはSNKプレイモアで本来は主に格闘ゲームを開発しており色々と魅力的なキャラクターを作っており名作が多いのですが今回は名作の一つである餓狼伝説がパチンコになった事を聞いて、開店時から打ちに行ったのを今も覚えております。
最初の初当たりは保留予告で赤玉が保留として現れたのが1000円で3回転目ですが液晶画面に最後の拳と書かれた演出に入り宿敵と戦い勝利しました。
確変になった時の効果音も華やかで周囲のお客さんも、こちらに注目する程でしたが、確変の呼び方もワイルドラッシュと渋くて回転もかなり速く演出に入ると敵との対決も熱くなります。
単純に勝てば確変は継続しますが演出スピードが速くテリーの技が決まれば即16ラウンドの出玉ですが敵に攻撃をされても確変の可能性は残されておりますので最後まで油断が出来ないのも、このゲームの魅力と思います。

CR戦国無双を打った感想

私の好きな機種の一つである京楽の戦国無双ですが、この機種の特徴は確変の完走型であり規定回数の間に大当たりを引いて連荘させるタイプです。
私の初当たりは信長ソーンから突入しましたが、これは保留予告の中で最も熱い演出だった様でリーチも激熱が出て来た後にストーリー演出をクリアして大当たりになりました。
その後は戦国ラッシュに入り、このモード中はリーチになると何れも熱い演出に入り、敵を倒せばそれ時点で大当たりでラッシュが継続する分かりやすくスピーディーな進み具合ですが、その反面では規定回数の回転が終われば通常モードになりますので確変が終わる時も何とも呆気無さが感じます。
私がこの機種が凄いと思ったのがライトミドルのスペックでありますが、ハイスペックと比べ意外と波が激しく確変を抜けても10回転以内に引き戻しが頻繁にあって短時間で20000発の球を出した経験もありますので、ギャンブル性はかなり高いと思います。

CR呪怨を打った時の感想

1年位前にて藤商事で呪怨のパチンコをCMでやっておりましたので、まさか呪怨がパチンコ旗手として出るとは驚きを隠せなかったです。
ホールに導入されてから試しに打ちに行きましたが驚いたのは、その連チャン数で初めて打ちましたが6000円程でかかりましたが初打ちである為か演出は全く覚えておりませんでしたが最初の初当たりから20連チャン程した所で自分なりに理解したのは、この機種の大まかな説明をすると呪われた分だけ儲かる様で実際に確変が継続するかどうかは演出を見てカヤコに呪われる演出が出たら確変が継続する様です。
しかし気を付けばならないのが、15ラウンドの大当たりでも通常の辺りが潜んでおりますので確変が終了して愕然とした打ち手も少なくないのではと思います。
この機種には甘デジバージョンもありますので経済的に楽しみたい人向けであれど波は激しくハマりも深く連チャンも、もの凄くする時がありますので甘デジと言えども油断は禁物です。

パチンコ緑ドンを打ってみた。

先日パチンコ緑ドン甘デジバージョンを打ってみました。
甘デジということで初当たりは早いだろうと思っていたのですが、いきなりハマってしまい400回転を超えた辺りでようやく保留が花火柄に変化。
さすがにこれは当たったと思い見ているとエピソードリーチに発展。
最後のプッシュボタンもデカボタンが出て見事大当たり!
しかし、図柄が4でこの機種は確変確率がかなり低いので時短引き戻しに期待しようと思っていると、昇格プッシュボタンでなんと図柄が7に!
いきなり16ラウンドを引いたのでハマった分を取り返せるんじゃないかと思ったのですが、あれよあれよとST回数が減っていき、ST回数が20回を切っても大した演出もなく、継続率が82%もあるのに単発で終わってしまうと思ったのですが、最後の1回転でようやく演出が発生!
しかも、期待度が星4つもある連打でエクストリームを割る演出に!そして見事大当たり!
残り1回で引き戻したのは初めてのだったので、かなりテンションが上がりその後も連チャンが続き、5000玉ほど獲得することができなんとか勝つことが出来ました。
やはりこの台はSTに入ってしまえばかなり続いて面白いのでまた打ってみようと思います。